KINDLE 電子書籍 & NEWSLETTER
土地の話を聞いているようで、
最後はいつも人の話になる。
兵庫県揖保郡太子町で家業の不動産屋を継いだ竹田龍生が、相続・空き家・戸建賃貸の現場で考えてきたことを、電子書籍とニュースレターで発信しています。
相続と不動産のことを、Kindle電子書籍にまとめています
どれも30ページほどの「小さな本」です。専門書ではなく、相続した不動産を前にして迷っている方が、最初に手に取るための一冊として書きました。現在販売中の本を1冊ずつ紹介しています。
この本の全文を、無料で読むこともできます
『資産を守るなら、「利回り」より「圧縮」です。』の内容を、1日1章ずつ、全13回のメールでお届けします。お名前とメールアドレスのご登録だけで、すぐに第0章「はじめに」が届きます。購読解除はいつでもワンクリックで可能です。
無料 / 全13回
資産を守るなら、「利回り」より「圧縮」です。
現金評価の圧縮、共有リスクの回避、管理の手間という負債の圧縮。戸建賃貸を使った“家族にやさしい相続対策”を、1日1分で読める分量に整理してお届けします。
配信カリキュラム(全13回)を見る
- 第0回はじめにお申し込み時に即時送信
- 第1回相続の「どうしよう」を整理する
- 第2回「圧縮」で考える戸建賃貸
- 第3回アパートではなく戸建賃貸を考える理由
- 第4回戸建賃貸が家族にやさしい理由
- 第5回現金を戸建賃貸に換えるときの考え方
- 第6回家族がもめない分け方
- 第7回親が元気なうちにやること
- 第8回物件選びで確認したいこと
- 第9回よくある不安と考え方
- 第10回スマート相続の進め方
- 第11回おわりに
- 第12回スマート圧縮チェックリストすぐ使える自己診断シート
※ 本講座は期間限定のサービスです。事前告知なく新規受付を終了する場合があります。なお、受付終了前にお申し込みいただいた方には、サービス終了後も最終章まで途切れることなくお届けします。
書いている人
土地の話を聞いているようで、
最後はいつも人の話になる。
兵庫県揖保郡太子町で、家業の不動産屋を継ぎました。相続した実家、使う予定のない空き家、手が回らなくなった農地や遊休地。日々持ち込まれる相談は、不動産の問題であると同時に、たいていは家族の問題でもあります。
「売るのが正解なのか、持ち続けるのが正解なのか」。その答えは物件ごと、家族ごとに違います。だからこそ、判断する前に整理しておきたいことを、現場で見てきたままの言葉で書き残しています。
まずは、読んでみてください。
相続した不動産をどうするかは、急いで決めなくても大丈夫です。決める前に、状況を整理するところから始めましょう。無料メール講座なら、1日1章ずつ、負担なくお読みいただけます。
